教員のための発信とブログ|言葉に残す意義

教員のための発信とブログ
この記事は約3分で読めます。

(発信、ブログ、言葉)

授業実践や思考を言葉に残す。

教員が発信を続けるための考え方と

技術をまとめています。

Block 01|このカテゴリで読めること

このページでは、次のような内容を扱っています。
  • 教育実践・教材研究を記事にする考え方と書き方
  • 教員が発信を続けるための思考と習慣
  • 教育ブログを運営する上でのリアルな悩みと判断軸

Block 02|発信する前に考えたいこと

👉「まずは考え方から読みたい人向け」

▶︎なぜ教員が発信すると、授業力が上がるのか

▶︎校内で話して終わる実践と、文章に残す実践の違い

▶︎発信=承認欲求?と感じたときに考えてほしいこと

▶︎教育実践を“自分の言葉”で書く意味


Block 03|実践を記事にする技術

👉「書き方を具体的に知りたい人向け」

▶︎授業実践をブログ記事に変換する思考テンプレ

▶︎うまくいかなかった授業ほど記事にする価値


Block 04|教員ブログ運営のリアル

👉「不安を減らして続けたい人向け」

▶︎実名か匿名か問題をどう考えるか

▶︎更新が止まる原因と続ける工夫


Block 05|発信を続けた先にあるもの

👉「発信の意味を深く考えたい人向け」

▶︎書くことで実践が整理されていく感覚

▶︎発信が校内研修や次の授業につながった話

▶︎数年後の自分のために書くという視点


Block 06|発信を、実践につなげる

導線①|書く「材料」を探している人へ

教材研究や授業実践を、どのように考え、形にしているのか。
小学校低学年の授業づくりの具体から、書けるテーマを見つけたい方へ。

   教材研究や授業実践について、現場での試行錯誤を含めた「リアル」をまとめています。☝️

導線②|書いた先の「広がり」を考えたい人へ

発信は、学び方・教え方・働き方を見直すきっかけにもなります。
実践を次の改善につなげたい方へ。

   小学校の現場で実際に取り組んできた教育DXの実践をまとめています。☝️ 

導線③|考えを深めたい人へ

教育ニュースや日々の違和感を、自分の言葉で整理する場所。
実践の背景にある「問い」を考えたい方へ。

   教育に関するニュースや出来事をきっかけに考えたことをまとめています。☝️ 

yomemi

小学校教員|教育DXと1年生授業を実践・発信。▼プロフィールはこちら
yomemiblog

小学校教員|教育DX|小1実践
 日々の暮らしや子育ての中で、考えたこと・立ち止まったことを綴っています。

すぐに答えが出ないことも、書くことで少しずつ整理できる気がして、ブログという形を選びました。

 ICT機器やアプリ、デスク環境など、日々の工夫も記録しています。同じように、日々の忙しさの中で立ち止まりながら考えている方に向けて書いています。

 感想やご質問などあれば、気軽にコメントやお問い合わせからお寄せください。

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